ダクタリ動物病院は、人と動物の双方を大切にするヒューマン・アニマル・ボンドの理念に基づき、世界で最も進歩した米国の臨床獣医学を実践することにより、最善の獣医療を提供できるよう努めています。
エンジェルメモリアル広尾セントラル病院-CTセンター・代々木(富ヶ谷)
病院・山手通り(中目黒)病院・久我山病院の4つの病院で構成され、いずれも(社)日本動物病院福祉協会(JAHA)の認定で、総勢約45名のスタッフが、犬・猫はもとより、各種動物たちの専門レベルでの診療にあたっています。
エンジェルメモリアル広尾セントラル病院-CTセンターは、英語での対応が可能で、365日24時間体制夜間対応可能の救急救命センター、がんセンター、最新鋭のCTセンター、高度医療センターとして皆様が利用できる二次診療施設(セカンド・オピニオン)としても役立っています。
「ダクタリ」とは・・・
「ダクタリ」とはスワヒリ語でドクター(医師)を意味しています。 ヨーロッパの植民地時代のアフリカで、密猟者から動物を守る「動物保護区」の保護官(獣医師)を、地元民は「ダクタリ」と呼んでいました。